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ここんとこ昼はぽかぽか陽気で外に出たくなりますね。

先日、4か月検診を終え、赤ちゃんはすくすく成長しています。
そして私もだんだん楽になってきています。

今日天気が良かったので駒沢公園へ散歩がてら行き、ラーメン食べてきました。
各地いろいろ、コラボの企画ラーメンなどありで人もたくさん来ていました。

DSC_0010.jpg

紅葉も都内は今週が見頃ですかね。
公園の銀杏の色がとてもきれいでした。


最近のお客さんの傾向は、なんとなくやる気がないけど何かやらないと焦っているという相談が重なりました。
やる気の『気』が足りてないんだから、あからさまに何かやろうとしても進まないでしょう。
『気』という機動力をなくしているんだから。
『気』を増やすには、寝るのが一番なのですが不安?くよくよ?していると放電するように気が自然の状態で逃げていきます。

そういう放電で無駄に気を無くさないようにするには、目からきれいな色を入れるのがいいです。
鮮やかな色をみたり、ガラスのように透き通った光を見たり、水のせせらぎのように音もセットで感じたり。
また、カビ取り掃除などして黒ずんだ色から白くなっていくのを見るのもいいです。

そうして目からきれいな色を取り込むことで不安な自分が褪せていくのを食い止めることができるのです。
不安な状態というのは、徐々に自分が色あせていくことです。
エネルギー的に言えば、色鮮やかな創造性のエネルギー徐々に失われてグレートーンに落ちていく状態です。

創造性のエネルギーがなくなれば、毎日楽しさを作り出して生きていくことができなくなりますから暗くなる。

秋は豊穣の季節、多くの作物が創造性のエネルギーによって生み出され形になって表れる季節です。
景色でも食べ物でもいいですから、『気』が少なくなっていると気づいたら早めに目から色を入れてあげてください。


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2013.11.24 / Top↑
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